建築特有の詳細見積もり表示(「材工共」は材料費と工事費がセット)

気になった会社を資料請求リストに入れ、一括資料請求して下さい。必ずお気に入りの一戸建て、注文住宅を建ててくれる工務店が見つかります。

エコ住宅、自然素材の家、耐震防犯、高気密高断熱も簡単検索

完全自由設計・建売・分譲住宅・エコ住宅を多数掲載中!
Twitter始めました
太陽光発電システム補助金キャンペーンはじめました
taiyoukou_l_info_bana2.png

100点満点の家をたてるための
「転ばぬ先の家づくり読本」無料プレゼント!

新着住宅メニュー

株式会社石山工業所【埼玉県】
株式会社石山工業所「三方よし」の心で生きる 「売って後に悔むの商い」 自分だけの利益を得...
アサヒアレックス株式会社【新潟県】
アサヒアレックス株式会社『一邸一品』の家づくり お客様と二人三脚で地域密着型の家づくりを実践...
アトリエ・コ・ラボ【愛知県】
アトリエ・コ・ラボ
平成建設株式会社【愛知県】
平成建設株式会社 ~快適空間・安らぎ生活・しあわせ人生~  快適な空間を創る事によっ...
(株)アイデン企画【大阪府】
(株)アイデン企画私たちは、お客様のライフシーンの向上を常に意識し、お客様の想いや気付かない...
kurashiale20100602.png おうち建築ドタバタ日記 工務店のご登録はこちら

トップへ »   » 建築特有の詳細見積もり表示(「材工共」は材料費と工事費がセット)

建築特有の詳細見積もり表示(「材工共」は材料費と工事費がセット)

家電品ならばお店で買ってきて、コンセントに差し込めば使えますが、建築の場合、住宅設備を買ってきても、それを据え付けないと完成しません。これが工事見積りを複雑にしている理由になります。例えば、フローリング工事の場合、下地を直した上で、床材を施工するので、「材料費」+「工事費」という見積りになります。

【見積り書の記載例】

材料費と工事費を別々に記載する場合と、材料費と工事費を一緒にした「材工共(ざいこうとも)」で記載される場合があります。どちらも正しい書き方と言えますが、材料となる設備・建材のグレード変更を検討している場合は、材料費・工事費がそれぞれ算出されている方が予算計画を立てやすいはずです。
もし、複数業者の見積りを比較するときは、この点を頭に入れた上で見比べるようにしましょう。

目次 講座一覧へ戻る

トップへ »   » 建築特有の詳細見積もり表示(「材工共」は材料費と工事費がセット)


資料請求リストへ

あなたがチェックした会社の
一覧を開きます。